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腎臓病成分調整料理講習会(レシピ)

第23回 腎臓病用成分調整食品を使った料理レシピ(献立)

平成21年10月8日

低たんぱく・減塩・低カリウム・低リンのレトルト食品、牛すき焼きを使った、腎臓病患者様向け、大根の牛すき煮のレシピです(23-1)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
2.8g 78kcal 1.6mg 188mg 32mg 0.6mg

腎臓病患者様向け、低タンパク質・減塩大根の牛すき煮材料1人分

PLC牛肉すき焼き(1/2袋) 80g
大根(ゆでた後の量) 68g
60cc
つゆの素(大さじ1/2強) 10g
米又は米のとぎ汁 適量

腎臓病患者様向け、低タンパク質・減塩大根の牛すき煮の作り方

  1. 大根は皮をむき、縦1/2に切り5mmの半月切りにする。
  2. 鍋に米ひとつまみ(又は米のとぎ汁)と大根とたっぷりの水を入れ沸騰させ、約10分間えぐみを抜きながら下ゆでをして冷水にとり洗っておく。
  3. 鍋に水・つゆの素・plc牛すき焼きの汁をいれ、下ゆでした大根を加え沸騰させ、弱火にしてやわらかく煮込む。
  4. 大根がやわらかくなったら、PLC牛肉すき焼きを加えて煮含め、火を止めそのまま冷まし味を含ませます。

腎臓病患者様向け大根の牛すき煮レシピのワンポイント

低蛋白質ピーエルシー牛肉すき焼きと低塩だしわりつゆの写真
  • ピーエルシー牛肉すき焼きと、だしわりつゆの素を使った、低たんぱく・減塩・低リン・低カリウムレシピです。
  • 大根を茹でる事で、30%程カリウムを減らす事ができます。生の大根(80g)を茹でると重さが変わり68g(生の86%)になります。カリウム制限のない方は、ゆでる必要はありません。カリウムについてはこちらからどうぞ
  • エネルギーを必要とされている方は、茹でた大根を油で炒めてから調理するとカロリーをアップさせる事ができます。
  • 時間が経つほどに大根に味がしみて美味しくなります。作り置きやお弁当に入れても美味しくめしあがれます。
低たんぱく・減塩・低カリウム・低リンのレトルト食品酢豚を使った腎臓病患者様向け、・パイン入り酢豚のレシピです(23-2)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
3.4g 164kcal 0.9g 181mg 39mg 0.7mg

低タンパク質レトルト食品を使った腎臓病患者様向け、・パイン入り酢豚材料1人分

PLC酢豚(1/2袋) 80g
パイン缶 30g
玉ねぎ(水にさらしたもの) 50g
きゅうり 30g
サラダ油(小さじ1) 4cc
だしわりしょうゆ(小さじ1強) 5cc
<水溶き片栗粉>  
片栗粉(小さじ1) 3g
水(小さじ1) 5cc

低タンパク質レトルト食品を使った腎臓病患者様向け、・パイン入り酢豚の作り方

  1. 玉ねぎは大きめのくし型に切ったものを更に中央で2つに切り、きゅうりは長めの乱切りにして、水にさらす。
    ※カリウムを抜く為に、水の入ったボールに切った野菜を入れ2分程さらします。この作業を水を変えて3度行います。カリウムについてはこちらからどうぞ
  2. パイン缶は汁を切り、6等分にする。
  3. フライパンを熱し油を入れ、玉ねぎを加えて透きとおるまで炒める。
  4. きゅうりを加えてサッと炒め、だしわり醤油を加える。
  5. パイン缶とPLC酢豚を加え炒める。
  6. 火からおろして水溶き片栗粉の1/2を加え火にかけ、更に火からおろして残りの水溶き片栗粉を加えてじっくり火にかけトロミをつける。

※片栗粉は20分前に水と合わせておくと、時間が経ってもトロミが変わらず水っぽくならないそうです(ためしてガッテンより)。又火からおろして入れるのは、だまを作らない為の工夫です。

腎臓病食のワンポイント低蛋白質ピーエルシーレトルト食品酢豚と低塩だしわりつゆの素の写真

  • ピーエルシー酢豚を使った、低たんぱく・減塩・低リン・低カリウム料理です。
  • だしわりしょうゆを使って塩分の量を控えています。
  • 玉ねぎのカリウム量は、生のまま100gでは150mg・水にさらしたもの100では88mgとなり・生100gをゆでた場合は重さが変わり、89g(生の89%)となり98mgになります。カリウム制限のない方はそのまま調理して下さい。カリウムについてはこちらからどうぞ
  • カリウムを減らす為の水さらしは、他の料理でも野菜の下処理として応用できます。
レバー入りソーセージを使った腎臓病患者様向け、鉄分強化野菜炒めのレシピです(23-3)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
3.0g 100kcal 0.9g 130mg 43mg 0.1mg

腎臓病患者様向け、鉄分強化ソーセージの野菜炒め材料1人分

レバー入りソーセージ(1/2本) 13g
キャベツ 50g
にんじん 10g
生椎茸 10g
ピーマン 10g
だしわりしょうゆ(小さじ1/2) 3ml
0.5g
こしょう 少々
バター 2g
サラダ油(小さじ1) 4ml

腎臓病患者様向け、鉄分強化ソーセージの野菜炒めの作り方

  1. キャベツの葉は一口大(3cm角)にちぎり、芯はナナメ薄切りにし、人参は短冊切りにして、たっぷりの沸騰したお湯でゆでる。
  2. レバー入りソーセジは横2つに切り、5mmのナナメ切り、ピーマン・生椎茸は乱切りにする。
  3. フライパンを熱し油をひいてソーセージを炒め、一度取り出し、キャベツ・にんじん・椎茸を入れ炒め、取りだしたレバーソーセージ・ピーマンを加え塩コショウで味を調え炒める。
  4. バターを加え、鍋肌(フライパンの側面を伝わせて)から、だしわりしょうゆを回し入れ風味をつける。

腎臓病患者様向け、鉄分強化ソーセージの野菜炒めレシピのワンポイント

  • 鉄分強化レバー入りソーセージと減塩だしわりしょうゆの写真レバー入りソーセージを使った、鉄分強化レシピです。原料に鶏肉を使っている為、たんぱく質も低くなっています。
  • だしわりしょうゆを使い塩分の量を減らしています。
  • レバー入りソーセージを一度取り出し、鉄分の匂いが野菜にうつるのを避けました(鉄分特有の香は全く感じられませんでした)。
  • バターを使う事で、風味づけとともに、エネルギーもアップすることができます。
  • 鍋肌からお醤油を入れると、お醤油の焦げた香ばしいかおりが食欲をそそります。
  • キャベツ50gをゆでると重さが変わり45g(生の89%)、生のにんじん10gをゆでると重さが変わり9g(生の87%)となります。カリウム制限のない方は、下ゆでする必要はありません。カリウムについてはこちらからどうぞ
低たんぱく質ピーエルシーレトルト里芋煮を使った腎臓病患者様向け、里芋とささげの煮付けのレシピです(23-4)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
3.4g 76kcal 1.2g 164mg 43mg 0.7mg

腎臓病患者様向け、里芋とささげの煮付けの材料1人分

PLCさといも煮(1/2袋) 80g
ささげ 40g
にんじん 10g
だしわりつゆの素(大さじ1/2強) 5cc
30cc

腎臓病患者様向け、里芋とささげの煮付けの作り方

  1. ささげは筋をとり横2つに切り、たっぷりの沸騰したお湯でやわらかくなるまでゆでる。
  2. にんじんは短冊に切り、沸騰したお湯でゆでる。
  3. 鍋に水・だしわりつゆの素を入れ沸騰させ、下茹でしたささげ・にんじん・plcさと芋煮を加えて煮含め、火を止め味を含ませる。

腎臓病患者様向け、里芋とささげの煮付けレシピのワンポイント

  • ピーエルシーさと芋煮を使った、低たんぱく・減塩・低リ低たんぱく質ピーエルシー里芋煮と減塩だしわりつゆの素の写真ン・低カリウムのレシピです。
  • だしわりつゆの素を使って減塩にしました。
  • レトルト商品とだしわりつゆの素の調味料だけで、簡単に煮物が作れます。里芋には味が十分しみこんでいますので、時間短縮になります。
  • ささげ40gをゆでると重さが変わり38g(生の96%)、生のにんじん10gをゆでると重さが変わり9g(生の87%)となります。カリウム制限のない方は、下ゆでする必要はありません。カリウムについてはこちらからどうぞ
低タンパク質ピーエルシーレトルトコーンスープを使った腎臓病患者様用、高カロリー白菜のクリーム煮のレシピです(23-5)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
3.4g 231kcal 1.1g 216mg 77mg 0.6mg

低タンパク質ピーエルシーレトルトコーンスープを使った腎臓病患者様用、高カロリー白菜のクリーム煮の材料1人分

PLCコーンスープ(1/2袋) 65g
白菜(茹でた後の量) 80g
薄切りベーコン 15g
しめじ 15g
サラダ油(小さじ1) 4cc
オクノス食物繊維 5g
0.5g
こしょう 少々
<水溶き片栗粉>  
片栗粉(小さじ1) 3g
水(小さじ1) 5cc
パセリ(適量) 0.5g

低タンパク質ピーエルシーレトルトコーンスープを使った腎臓病患者様用、高カロリー白菜のクリーム煮の作り方

  1. 白菜は白い茎と葉に分け、茎はナナメそぎ切り、葉は4cmに切りたっぷりの沸騰したお湯で、茎を入れて2分、葉を加えて1分位茹でてザルにとる。
  2. しめじは根もとを切り、小房に分け、ベーコンは1.5cm幅に切る。
  3. 鍋を熱し油をひき、ベーコンをサッと炒め、plcコーンスープと白菜を加え、塩コショウで味を調える。
  4. 水溶き片栗粉を2回に分け上記の要領でとろみをつけオクノス食物繊維を混ぜ、器に盛りパセリをふる。

腎臓病患者様用、高カロリー白菜のクリーム煮レシピのワンポイント

低蛋白質ピーエルシーコーンスープと食物繊維の写真
  • ピーエルシーコーンスープを使った、低たんぱく・減塩・低リン・低カリウムレシピです。
  • オクノスの食物繊維使うと、食物繊量は1.6gから5.6gと4gアップさせることができます。。
  • 白菜を茹でる事で、短時間でも煮込んだようなとても美味しいクリーム煮ができました。ボリュームもあり、ご飯にかけて丼ぶりにしても、パンと合わせても美味しく召し上がれます。今回の一番人気のレシピとなりました。
  • 白菜80gをゆでると重さが変わり58g(生の72%)になります。カリウム制限のない方は、生のまま調理してください。カリウムについてはこちらからどうぞ
オクノス食物繊維と粉飴を使った腎臓病患者様向け、食物繊維強化・エネルギーアップ、春雨の酢の物のレシピです(23-6)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
0.4g 76kcal 0.3g 81mg 19mg 0.2mg

オクノス食物繊維と粉飴を使った腎臓病患者様向け、食物繊維強化・エネルギーアップ、春雨の酢の物の材料1人分

春雨 10g
きゅうり 40g
適量
<合わせ調味料>  
オクノス食物繊維(大さじ1) 5g
5cc
粉飴 4g
だしわりしょうゆ 1cc
砂糖 2g
0.3g

オクノス食物繊維と粉飴を使った腎臓病患者様向け、食物繊維強化・エネルギーアップ、春雨の酢の物の作り方

  1. きゅうりは薄い小口切りにしてボールに入れ塩をふり、しんなりしたら、冷水で塩出しをして軽く絞る。
  2. 春雨はハサミで2つに切り、鍋にお湯を沸かし7~8分ゆでる。
  3. 合わせ調味料をつくる。
  4. 食べる直前に春雨・きゅうり・合わせ調味料を和え、オクノス食物繊維を加え盛り付ける。

腎臓病患者様向け、春雨の酢の物レシピのワンポイント

  • エネルギーアップ用粉あめとオクノス食物繊維と低塩だしわりしょうゆの写真だしわりしょうゆを使った、減塩レシピです。
  • 粉飴を使いカロリーアップしました。
  • オクノスの食物繊維使うと、食物繊量は0.5g→4.5gと4gアップさせることができます。
  • オクノスの食物繊維は最後に少量ずつ加えながら和えると、だまになりにくいようです。もしだまになっても少し時間を置くことですっかり溶け美味しくいただけます。
  • 春雨はたんぱく質・リン・カリウムともに低く、エネルギーアップに便利な食品です。
低たんぱく質ピーエルシーレトルト野菜と豚肉のあんかけを使った腎臓病患者様向け、エネルギーアップ・鮭のあんかけのレシピです(23-7)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
11.4g 179kcal 1.0g 145mg 115mg 1.0mg

低たんぱく質ピーエルシーレトルト野菜と豚肉のあんかけを使った腎臓病患者様向け、エネルギーアップ・鮭のあんかけの材料1人分

PLC野菜と豚肉のあんかけ(1/2袋) 80g
40g
0.5g
酒(小さじ1/2弱) 2cc
片栗粉 5g
揚げ油 4cc

低たんぱく質ピーエルシーレトルト野菜と豚肉のあんかけを使った腎臓病患者様向け、エネルギーアップ・鮭のあんかけの作り方

  1. 鮭はそぎ切りで4等分にし、酒・塩で下味をつけて10分おく。
  2. 鍋にお湯を沸かして、plc野菜と豚肉のあんかけを袋のまま3分温めておく。
  3. ナイロン袋に片栗粉を入れ、鮭を加えてまぶし、180度の油で揚げる。
  4. 器に鮭を盛り、野菜と豚のあんかけをかける。

腎臓病患者様向け、鮭のあんかけレシピのワンポイント低蛋白質ピーエルシー野菜と豚肉のあんかけの写真

  • ピーエルシー野菜と豚肉のあんかけを使った、低たんぱく・減塩・低リン・低カリウムレシピです。レトルト食品使うと簡単で時間の短縮にもつながります。
  • 片栗粉をまぶし油で揚げることで50kcal程エネルギーをアップさせることができます。
  • 味がしっかりしていて、とても美味しくできあがりました。
低たんぱく質ピ-エルシーレトルトカレーを使った腎臓病患者様向け、減塩スープカレーのレシピです(23-8)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
2.3g 140kcal 1.2g 118mg 27mg 0.8mg

低たんぱく質ピ-エルシーレトルトカレーを使った腎臓病患者様向け、減塩スープカレーの材料1人分

PLCカレー(1/2袋) 80g
玉ねぎ(水さらし後の分量) 40g
にんじん(茹でた後の量) 5g
サラダ油(小さじ1) 4cc
固形コンソメ 1.3g
クミン 0.2g
コショウ 少々
150cc

低たんぱく質ピ-エルシーレトルトカレーを使った腎臓病患者様向け、減塩スープカレーの作り方

  1. 玉ねぎは1.5cm角にして、水にさらし、水切りする。
    ※カリウムを抜く為に、水の入ったボールに切った野菜を2分程さらします。この作業を水を変えて3度行います。カリウムについてはこちらからどうぞ。
  2. にんじんは5cm角に切り、沸騰したお湯でゆでこぼす。
  3. 鍋を熱して油をひき、玉ねぎをアメ色になまでじっくり炒める。
  4. にんじんを加えてさらに炒め、水・コンソメ・PLCカレーを入れて煮たたせ、クミン・コショウを加え味を調える。

腎臓病患者様向け、減塩スープカレーレシピのワンポイント

低たんぱく質ピーエルシーレトルトカレーの写真
  • PLCカレーを使いを使った、低たんぱく・減塩・低リン・低カリウムレシピです。
  • クミンはカレーに使う代表的なスパイスです。少し加えることで、本格的なカレーに仕上がり、減塩でも美味しく召し上がれます。
  • カリウム制限のない方は、野菜を水にさらす必要はありません。カリウムについてはこちらからどうぞ
低タンパク質ピーエルシーレトルトカレーと低たんぱくご飯を使った腎臓病患者様向け、減塩・エネルギーアップ・ライスコロッケのレシピです(23-9)
たんぱく質 エネルギー 食塩 カリウム リン 鉄分
6.9g 466kcal 0.9g 273mg 137mg 1.2mg

低タンパク質ピーエルシーレトルトカレーと低たんぱくご飯を使った腎臓病患者様向け、減塩・エネルギーアップ・ライスコロッケ1パック分の材料

炊きあげ一番1/25(1/2個) 90g
PLCカレー(大さじ2) 40g
チーズ 9g
カレー粉(小さじ1/2) 1g
米パン粉(可食量) 5g
油(吸収量) 15cc
<からめ液>  
小麦粉 10g
5g
10cc
1cc
<付け合わせ>  
キャベツ 50g
ミニトマト(小2個) 20g
キュウリ 15g
低塩中濃ソース 10cc

低タンパク質ピーエルシーレトルトカレーと低たんぱくご飯を使った腎臓病患者様向け、減塩・エネルギーアップ・ライスコロッケの作り方

  1. キャベツは千切り、キュウリは薄いナナメ切りにして水にさらす。ミニトマトは2つに切る。
    ※カリウムを抜く為に、水の入ったボールに切った野菜を2分程さらします。この作業を水を変えて3度行います。カリウムについてはこちらからどうぞ。
  2. 炊きあげ一番(ごはん)を半分トレーから出し、残りを電子レンジの500wで1分加熱する。(熱湯で加熱する場合は、そのまま12分間加熱する)
  3. ボールに温めたごはんを入れ、カレー(大きめの具は荒くつぶす)を加えて混ぜ3等分にする
  4. ラップにカレーごはんを広げてのせ、中央にチーズを入れて俵型にする。
  5. からめ液を作り、カレーごはんの表面にからめ、米パン粉をまぶし、180度の油できつね色に揚げる。
  6. 付け合わせの野菜と共に器に盛り、野菜に低塩中濃ソースかける。

腎臓病患者様向け、ライスコロッケのワンポイント低タンパク質ピーエルシーレトルトカレーと低たんぱくご飯の写真

  • 炊きあげ一番1/25ごはんと米パン粉を使った、低たんぱくレシピです。
  • PLCカレーを使った、低たんぱく・減塩・低リン・低カリウムレシピです。
  • 塩味を補うために、カレー粉を足してスパイシーに仕上げました。
  • コロッケにすることで、エネルギーを200kcal程アップする事ができます。
  • カリウム制限のない方は、付け合わせの野菜を水にさらす必要はありません。カリウムについてはこちらからどうぞ
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